日本酒を愛する人へ、美味しい日本酒とその酒を造る蔵元情報を紹介する酒肴(趣向)をこらしたブログ
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2010.03.31
こんにちわです。

名古屋もすっかり温かくなりまして、
桜がいっせいに咲き始めました。
今週末あたりが見ごろのようです。

それで、今日は皆さんに古酒をご案内したいと思います。
ご紹介するのは長野県諏訪市内に蔵があります
麗人酒造さんの「純米吟醸三年熟成 紅麗葉」ですが、
皆さん古酒はよく飲まれますか?

私はチョコチョコ飲むのですが、
世間一般的にはあまり、飲まれていないような気がして
残念に思うところです。

純米吟醸三年熟成紅麗葉①

古酒は確かに、独特の凝縮された香りや旨みが
あるため、苦手と言われる方もいらっしゃるかもしれませんが
一緒に食べる物によっては大変美味しく
味わうことができるお酒だと思います。

中華料理やスパイスが効いたようなアジア系料理や
イタリア料理では、酒の味が料理の味に負けることなく、
逆に口の中をさっぱりとリフレッシュすることができ、
相性も抜群です。

純米吟醸三年熟成紅麗葉②

特に、今回ご紹介する麗人酒造さんの古酒は純米吟醸を
3年間熟成させたものなので、旨みだけがギュッと凝縮され
飲みあとが大変スッキリとしており、大変飲みやすいと思います。
私はその日は、豚の角煮を食べながら飲みましたが、
まさに至福のひとときでした。

皆さんも、この銘柄に限らず、
是非、美味しい古酒を美味しい料理とともに
味わって頂ければと思います。

ではでは

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2010.03.26
こんばんわです。

今月は年度末ということもあり今週は毎日がバタバタで
なかなかブログを更新することが出来ず、申し訳なりません。

本日は、先日JR名古屋高島屋のデパ地下で
試飲させて頂きました御代櫻醸造さんの
お酒をご紹介したいと思います。

御代櫻醸造さんは岐阜県の美濃加茂市にある蔵元さんですが、
たまたまその日買い物で高島屋に行っていた時に、
試飲販売をされており、大変丁寧な接客を受けました。
あくまでも私の経験則ですが、こうした丁寧な接客をされる従業員さんが
いる蔵のお酒は例外なく美味しいものですが、
予想通り、御代櫻さんのお酒も大変美味しいものでした。

御代桜純米吟醸 御代桜純米大吟醸

従業員さんの対応がそのままお酒の中ににじみ出ているような
丁寧に蔵人が造りあげ熟成されたもので、
米の旨みと米麹の甘さがマッチした口当たりの良さから
キリッとキレるようなあと味といい、大変旨みのあるお酒でした。

従業員の方いわく、うちが目指すのは
小細工のないど真ん中の酒
を多くの方に味わってほしいとのことで、

最初に純米吟醸を頂き、味を確かめたあと、精米歩合が違うだけで
同じ山田錦で造られた純米大吟醸も頂きました。
飲み比べさせて頂くとほんとに良く分かるのですが、
同じ香りがする酒で、米の旨みの部分だけが角がとれた
ような雑味がとれただけの違いで、本当にしっかりと造らないと、
飲み比べてもこうした均一した精米歩合だけの違いにはならないと思います。
まさに米本来の味わいが楽しめる「ど真ん中の酒」だと感じました。

これだけの酒が目の前にありながら、当然のごとく買って帰ろうと
思ったのですが、この日は、ちょっと手荷物が多く、
結局購入するのは、取りやめてしまいました。
(接客をして頂いた従業員さんには本当に申し訳なかったのですが、)
しかしながら次回、絶対に買おうと思っている銘柄です。

皆さんも宜しければぜひ、一度飲んでみてください。

ではでは、

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2010.03.21
こんにちわです。

本日はお彼岸ですが、
皆さんは三連休いかがお過ごしでしょうか。
今日は名古屋も風が強く、あと黄砂がひどく
車が泥だらけになってしまい、私は結局2回も車をきれいに
ふいていました。

それで今日は私からの美味しいお酒の紹介ではなく、
皆さんにこのブログを通して、このお酒はどうなのと
思うことがあり、是非ご意見をお聞かせいただければと考えた次第です。

そのお酒は、私の家の近くにあるコンビニで新商品として
陳列されておりました

その名も黄桜日本酒ハイボールです。

黄桜日本酒ハイボール 黄桜日本酒ハイボール②


ボトルの首にはレモン汁の袋もついており
混ぜて飲むとよりより美味しいとうたっています。
私自身、購入するかどうか迷ったのですが、
どうしても気になりついつい買ってしまいました。

さっそく家で飲んでみたのですが、
味わいは簡単の言うと、普通の日本酒を炭酸水で割ったもので
正直、期待していたほどのものではありませんでした。
黄桜ファンの方には申し訳ありませんが、もう少し私としては
単純に炭酸を加えたものではなく、
アルコール発酵の過程で炭酸は発生するわけですから、商品開発の
段階でもう一工夫してほしいかったなと思ってしまいました。

これでは、単純に最近のハイボール人気に追随しただけの商品に
終わっているような気がしてなりません。
一緒にレモン汁の袋をついていますが、これもどうも私には抵抗があります。

色々とご意見はあるかと思います。
もし、この商品を飲まれた方がいらっしゃいましたら、
是非とも、ご感想をお聞かせください。
宜しくお願い致しま~す。

ではでは、

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2010.03.18
こんばんわです。

本日は、先ほどまで名古屋駅太閤口前にあります
名鉄ニューグランドホテルで行なわれておりました
「2010年愛知の地酒を楽しむ会」の参加報告をご案内させて頂きます。

こちらの会、愛知県酒造組合さんが主催で、
今年、造られた新酒を一同に集め、利き酒を行い、
実際に酒の出来具合を関係者や一般の人に
味わってもらうこの時期恒例の会です。

今年は県内25の蔵元から自慢の酒が出品され、
本醸造部門、純米部門、吟醸部門、純米吟醸部門と4種類の
区分の中、それぞれ個々人がきき酒を行なっていました。

2010年愛知の酒きき酒会②


2010愛知の酒きき酒会①

その会自体は、きき酒タイムが終わりますと、会場が変わりまして
実際に蔵元さんたちとの懇親会となり、直接今年のお酒の出来具合など
聞くことができ、大変有意義なものでした。

それで、今回私は純米酒と純米吟醸の部門はすべての蔵元の出品酒を
きき酒しましたが、その中で一番印象に残ったお酒をこの場で
紹介したいと思います。

きき酒をしているとほんとに色々な個性のお酒に出会い、
どれが美味しいのか、正直その「美味しい」という定義も
難しいのですが、その中で、愛知県豊田市の地酒で
浦野酒造さんの「菊石」が香り、味わい、飲み後のスッキリとした
キレの良さなど、大変バランスの良いお酒を出品されていました。

正直、私も恐らくは初めて飲んだのではないかと
思うのですが、大変飲みやすく、その中で旨みも感じることのできる
お酒でした。ほんとに嬉しくなってしまいました。

ホームページのリンクをつけて
おきますので、ご興味のある方はのぞいてみてください。

ではでは

浦野酒造HPアドレス→菊石ホームページ


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2010.03.17
こんばんわです。

今日の名古屋は、ほんとに風が強くて
名古屋駅の前はちょっと寒いくらいの感じでした。
季節の変わり目は体調を崩しやすいので、
皆さんそういう日は温かい熱燗でも飲んで気をつけてください。

それで、今日は私のところに案内が参りました
2つの蔵元のイベントをご紹介させていただきます。

この季節は、特に大吟醸などの仕込が一段落し、
多くの蔵元が一般のお客様に今年できたお酒を
振舞うなど、各地の酒蔵でイベントを行っております。

その中で、最初にご紹介するのは
長野県須坂市に蔵があります遠藤酒造場さんの蔵開きで
今年は4月16日、17日、18日の3日間にわたり
開催されます。

2010年遠藤酒造場蔵開き

遠藤酒造場さんの蔵開きはちょうど桜が咲く頃に行われ、
近くには‘さくら名所100選’に選ばれております「臥龍公園」もあることから
3日間でのべ3万人以上も訪れる町のビッグイベントです。
是非、ご都合が付くようであれば一度足を運んでみては
いかがでしょうか!!

次にご紹介するのは岐阜県飛騨古川に蔵があります
渡辺酒造店さんの蔵祭りです。
今年は3月20日、21日の2日間で行われます。
ちょうど創業から今年で140年になるとことから
たくさんのイベント企画が用意されており、20日には
吉本興業で大阪名物パチパチパンチの島木譲二さんが来るなど、
楽しい催しが予定されております。

2010年渡辺酒造店蔵祭り

中には酒粕の袋つめ放題企画(1回300円)や
オリジナルラベル体験企画として当日撮影した写真を
そのまま酒ラベルにし、世界に1本だけの日本酒を作って
くれるという蔵元ならではの企画もあります。

こちらも、都合がつく方は是非、足を運んでみてください。


ではでは

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2010.03.14
こんばんわです。

今日は名古屋も大変暖かく、もう春はそこまで
来ているなと感じることのできる日でした。

今日は、そんな春めいた時分にぴったりくる
お酒をご紹介できたらと思い、
先日、岐阜県高山市に仕事に行ったときに
駅前の酒屋さんで購入した原田酒造場さんの
「純米吟醸花酵母造 あべりあの花」をご案内したいと思います。

純米吟醸花酵母造 あべりあの花

このお酒、通常の酵母ではなく花酵母という個性豊かな香りを
発酵時に生み出す特殊な酵母で造られたお酒です。
この花酵母は東京農大花酵母研究会が、より個性豊かな
日本酒の製造を目指すため、研究をかさねてきた酵母であり、
今回ご紹介する「アベリア」以外にもいくつかの花から集積培養し、
いつくかの蔵元で、実際に使われております。

【東京農大花酵母研究会HPアドレス】
      ↓
東京農大花酵母研究会
(参考までに興味のある方はのぞいて見てください。)

それで実際のお味の方はいいますと、
飲んだ感じは、スッと口に入り、
その後の含み香が口の中いっぱいに広がる
お酒で、飲んだ後はほんとにフルーティーな感覚です。
それこそ、白ワインを飲んでいるかのような
感じがとらわれます。

あべりあの花 ぐい飲み
(今回、このお酒を飲むときに使用した織部焼のぐい飲みです。
 私のお気に入りのぐい飲みの一つです。)

ほんとに、飲んでいてこれからの新しい日本酒の
ジャンルになるかもしれない予感のようなものを
感じさせるお酒であると思います。
もし、他の蔵元でも花酵母で造っているお酒があれば
是非、皆さんもためしに飲んでみてください。

ではでは、



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2010.03.10
こんにちわです。

皆さん、昨日のNHKで22:00から放送されました
「プロフェッショナル」はご覧になられましたか!!

日本酒の神様とまで言われている鹿野酒造「常きげん」の
杜氏である農口さんの酒造りにかける情熱とその想いが
十二分に語られておりましたが、

私はこの日の番組を見るために、会社帰りに名古屋駅前の
「成城石井」で「常きげん 山廃純米無濾過生原酒」を購入し
テレビを見ながら、農口杜氏が造った酒を飲んでいました。

常きげんイメージ

「常きげん」はテレビの中でも説明されておりましたが、
米の味をお酒の中で極限まで引き出すという農口杜氏のこだわりが
飲んでみてものすごく分かるお酒で、もちろん大変美味しいお酒です。

常きげんぐい飲み
写真で分かるでしょうか。お酒はほんのりコハク色をしています。

私自身ほんとに好きな銘柄の一つなのですが、
昨日の番組の最後の方は、飲みながら見ていたせいか
感極まり、思わず涙が出てしまいました。(笑)

だって今年77歳(喜寿)になり神様とまでも言われる農口杜氏でも

「酒造りはわからない」

と言い、いまだに現役で美味しいお酒を追求する姿は
ほんとに格好いいなと思いました。

自分は「利き酒師」として出来たお酒を一般の人に説明し、
その美味しさや素晴らしさを広める立場なのですが、
農口杜氏やその他の蔵の杜氏さんたちのこだわりやその想いを本当に
ちゃんと伝えきれているのだろうかと、自問自答し考えさせられて
しまいました。

皆さんも是非、どこからか農口杜氏の造られた酒を
購入していただき是非とも、その味わいをお聞きしてみたいものです。
宜しくお願い致します。

ではでは



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2010.03.08
こんばんわです。

先週から名古屋は雨あめでほんとに季節の変わり目なのかなと
感じる今日この頃ですが、
皆さんお変わりなくお過ごしでしょうか。

本日は私の大学時代の先輩でそれこそ自分にとって「姉」と慕うくらい
親しくしてもらっている先輩から昨日の日曜日にお土産で頂いた日本酒を
ご紹介したいと思います。

先輩は現在、北海道の札幌市にお住まいなのですが、
手土産に頂いた日本酒の銘柄はずばり、

「超辛口男酒 北海熊ころり」

という名の日本酒で、小樽市に蔵元がある㈱山二わたなべWが
製造されているお酒でした。

北海熊ころりボトル


私自身も正直、北海道のお酒はあまりよく知らなかったのですが、
このネーミングがいいですよね!
だって熊ころりですから、ほんとに面白い。
北海道ならではと感じました。

辛口の本醸造はその土地によって色々面白いネーミングがあり、
名古屋でも「鬼ごろし」など、強くて怖い鬼でもこの酒を飲めば
酔って倒れてしまうという逸話のお酒がありますが、
北海道は「熊」ですかと改めて関心いたしました。

しかしながら、実際に飲んでみると意外に飲み口はさっぱりして
いて大変飲みやすいのですが、やはり後からグッと辛口の
凝縮された旨みが津波のように押し寄せて来るのが
分かる日本酒らしい日本酒です。
今日は常温で頂きましたが、ぬる燗にしても美味しいかと思える
お酒です。

北海熊ころり

こうした面白いネーミングのお酒はもらっても
嬉しいですし、お店で見つけるとつい気になって
買ってしまうんですよね!!
そう考えてみると、お酒にとってその味わいが大事なのは当たり前ですが、
一般消費者に買ってもらおうするとそのネーミングも重要なのが
良くわかります。

また、ご感想をお聞かせ頂ければ幸いです。

ではでは、


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2010.03.04
こんにちわです。

先日より、名古屋もだいぶ暖かくなり
私にとっては天敵の花粉症の症状がでてきたので、
ちょっとブルーになっている今日この頃です。

それで本日は先週、私のいきつけの料理屋さんである「わらじん」で
飲まさせて頂きました南部酒造場さんの「花垣 純米無濾過生原酒」を
ご紹介いたします。

花垣純米酒生原酒


南部酒造場さんは福井県の奥越前と呼ばれる大野町にある蔵元さんで、
町の背後には白山山系がそびえ、日本有数の豪雪エリアにある酒蔵です。

南部酒造場さんのホームページを見て頂ければわかりますが、
その造る酒はほんとに地元のこだわりを持った酒ばかりで
大変、飲んでみても美味しく個性豊かで嬉しくなってくるような
味わいです。

手造りにこだわり、仕込み水についても
白山山系に大昔に降った雨や雪が地中にしみ込み膨大な年月をかけて、
地元に湧き出てくる湧水を使い、米についても有機栽培された
酒米を一部の商品に取り入れてみたりと、随所に蔵の個性を感じることが
できます。

私が飲んだ純米無濾過生原酒は純米酒であるにもかかわらず、
無濾過で火入れをしていないためか、吟醸香のような香りが
あり、口の中でも香りとその旨みが飛び跳ねるようなフレッシュな
美味しさでした。

無濾過の生原酒で飲むことによって純米酒本来の米の旨みと生酒の持つ
フレッシュさというか酒本来の新鮮さと香りを楽しむことができるお酒だと思います。
もし、気になる方は南部酒造場さんのホームページからも
商品を取り寄せることができるみたいなので注文してみてください。


ではでは

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2010.03.03
こんばんわです。
ただいま自分のブログに戻ってまいりました。

1週間程度、お休みを頂いておりまして
良い休暇をありがとうございました。
その間、色々と情報収集することができましたので、
順次ブログの中でご紹介できたらと思います。

それで今日は、先日蔵開きのダイレクトメールを
頂きました天領酒造さんのお酒をご紹介したいと思います。

ちなみに天領酒造さんの蔵開きは3月14日(日)に行われます。
場所は岐阜県下呂市萩原町で、JR高山線飛騨萩原駅から徒歩で
5分程度の場所に蔵元はあります。
名古屋からだと2時間くらいかかりますが、もちつき大会など
お酒が飲めない人でも楽しむことができる催しもあるとのことなので
是非、試しに行ってみるのも面白いのではないでしょうか。
当日は私も行く予定なので、もしこられる方は事前にコメントなど
いただけたら幸いです。

2010年天領蔵開き

それで今回ご紹介するお酒はこちらの天領酒造さんの
平成21年の新酒であります「しぼりたて純米大吟醸生原酒 天領」です。

天領酒造さんのお酒は世間一般的にまだブレイクとまではいきませんが、
全国新酒鑑評会などでは、3年連続で金賞を受賞するなど、その味わいには
高い評価を受けている蔵元です。

実際飲んでみて、そのレベルの高さは確かに感じました。
何というか、純米大吟醸の香りとまだしぼりたての淡くまだ渋さも残る
いろいろな味わいがお酒全体から漂う何ともすがすがしくなる味でした。
ああ、このお酒が半年後、もしくは1年後に熟成されて普段飲んでいる
純米大吟醸になるんだなという、原型を感じることのできるお酒です。

しかも、火入れをすることなく生で瓶詰めしてあるので、
プチプチとした食感も微妙に感じることができます。

よほど、自分の蔵の酒に自信がないと出せない酒だと思います。
是非、皆さんにも飲んでいただき感想を聞いてみたいお酒の1本です。

ではでは、

しぼりたて純米大吟醸生原酒 天領

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